読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

明石旅行記(前編) 〜M野伝説走る〜

今週のお題特別編「はてなブログ フォトコンテスト 2016夏」

f:id:karaage:20070503051314j:plain:w480

明石旅行のしおり

 1日2日で兵庫県の明石市に行ってきました。詳細は下記しおり参照下さい。

明石旅行しおり(2016)

f:id:karaage:20160817010854p:plain:w480

 別に大した内容でもないのですが、前後編に分けてお送りしたいと思います。前編は明石の時計台での伝説の再現を中心にお送りします。

明石の時計台で伝説の再現

 今回の旅行の最大の目的といっても過言ではありません(すみません、過言過ぎです)。M野伝説の再現です。最近このブログを見始めた人で「M野伝説って何?」という人は、下記記事参照下さい。読むのも面倒くさい人は北斗の拳でいうところのラオウ伝説みたいなものと思ってもらえれば問題ありません。

 今回はその中から明石の時計台にいった下記記事のあまりにも一部で有名な下記1シーンを再現します。

明石の時計台で正確な時計に自分の腕時計を合わせたいと言い出すM野君(明石の天文台は東経135度にあり,日本の標準時刻を刻む) 「見る角度によって,時間が変わるなぁ.まあ大体でいっか」  と結局適当に合わせて満足気なM野君.

 文春も真っ青の衝撃的内容です。もう9年も前になるのですね、衝撃です。写真にすると以下

f:id:karaage:20070503051314j:plain:w480

 上記の写真を完全再現した内容がこちらとなります。 f:id:karaage:20160814165332j:plain:w480

 結構再現度高いんじゃないでしょうか!惜しむらくは、M野君の手先に注目すると、親指を下に向けてGo to hellのサインをしていること。9年目にして気づいた新事実でした。恐るべきM野君。

 ちなみにいざ時計台を元に時刻を合わせようとして気づいたですが、私の時計は電波時計なので、そもそも1秒もずれていませんでした。合掌。

 後編に続きます

 後編です。