読書術に関して寄稿しました
Findy様の新連載「AIのさじ加減」に寄稿いたしました。記事は以下となります。
📣新連載「AIのさじ加減」スタート🥄
— Findy メディア編集部 (@findy_englab) 2026年1月7日
エンジニアはAIにどう向き合っているのか、その“さじ加減”に迫る本企画。初回は、からあげ(@karaage0703)さんです。
生成AIは“心強い相棒”、自分だけのバーチャル本棚をつくるまで https://t.co/VQZlKa2RMJ #findy #findy_media #AIのさじ加減
以前書いた以下の本棚アプリの作り方について、詳しく書いた記事となります。
寄稿に関して
Findy様のイベントには過去数回イベントに登壇しています。
視聴者数が1位になったこともあるようです。
Findyのイベント視聴者数が1位って教えてもらって確認したら本当でした。みなさんありがとうございました
— からあげ (@karaage0703) 2025年12月19日
#Findy pic.twitter.com/7laAq0nJbW
つまりずぶずぶの関係ということですね。
今回、そういった縁もあり寄稿させていただきました。
まとめ
Findy様への寄稿のお知らせでした。記事を読んでいただけましたらありがたいです。
そして、寄稿記事の最後の方に以下のようなことを書いています。
自分もこの開発をきっかけに、個人での本格的なWebサービスの開発にも興味が湧き、そのような開発をしていくことを考えたりもしています。
実はこれ、実際に作ったりしています。また完成したらこのブログをみている皆さんにも使ってもらえたらと考えています。来週には一部のユーザー向けにベータテストをしていこうと思っていますので、よかったら私のブログとかTwitterをフォローしておいていただけましたら幸いです。