自然体で続けることの価値:ずっきーさんのインタビューから学ぶ

インタビューというか色々お話させていただきました

 書籍「面倒なことはChatGPTにやらせよう」の書籍限定コミュニティ「ChatGPTにやらせ隊」で、精力的にイベントを開催したりしてくださりとお世話になっている、ずっきーさん(@zukkymm)にインタビューしていただきました。

 インタビューの内容は、ずっきーさんがnoteにまとめてくださいました。よろしければご覧ください。

人と会話して気づくこと

 今回気づいたのは、人と会話してみてお互い気づくことあるのだなということです。

 ずっきーさんは、2年で100回くらいイベントを主催したことあるらしくて、それは自分みたいにイベント開催が苦手な自分からすると驚異的なのですが、本人はそのことが全然苦じゃなくて自然にできるので、凄いと全く思ってなかったようです。

 逆に、自分はブログや本を書くのが、そんなに苦じゃないので、続けるうちにだいぶペースアップもしてきたのですが、人からみると、わりと驚異的なペースに見えるようです。そして、好き勝手書いているつもりだったのですが、結構サービス精神が旺盛(楽しんでもらえるように書いている)とのことです。

 外からみると、当たり前に思えるのかもですが、私にとってはあんまり意識してないことだったので、結構新鮮というか、新たな発見でした。

まとめ

 ずっきーさんにインタビューさせていただいたという話と、人と話すとお互い色々気づくことがありますね、という気づきでした。あんまり人と話すのは得意ではないのですが、だからこそ、たまにじっくり話すと新たな発見があり良いですね。なんだか就活や転職のときの自己分析みたいです。

 こうやって色々な人と接する機会が増えたのも、コミュニティのおかげですね。「ChatGPTにやらせ隊」に関しては、書籍のサポートサイトから加入できますので興味ある方は是非!

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